※ 絵茶クオリティなので画質についてはご容赦ください。
とりあえず風呂に入って、血と泥を落として来いと蹴りだされてほかほかになったところで手当て開始。
うっかりが多すぎたのと心配させた罰として、手当てが終わるまで食事はお預けされるのが苦痛。
新しい友人のお陰で、怪我の手当てが上手くなった王様(嫌味)は、意図してきつく包帯を巻く。

.
.
.

ある程度終わったところで、ふと。
.

入浴で血行が良くなったせいで開く瞼の傷。
.
自分でタオルで押さえるべきか、王様に任せるべきかで迷っている内に。
.

.
.

舐められた……
.